EXHIBITORS & SPONSORS
参画企業
JIHE 2026 にご参画いただく企業・団体の皆さまです。登壇者の所属企業・団体、後援・主催・共催の団体もあわせてご紹介します。
登壇者・参画企業の情報は順次追加予定です。※2026年10月2日時点
OFFICIAL SPONSORS
オフィシャルスポンサー
Control Union Japanは、世界80か国以上に拠点を持つ検査・分析・認証サービスグループの日本法人です。持続可能な農業、バイオマス燃料、テキスタイル、プラスチック、養殖など幅広い分野で、認証サービス・分析サービス・検査サービスをワンストップで提供しています。
この企業・団体からの登壇者
キセキグループ株式会社は、東京・南青山に本社を置く植物工場テクノロジーの企業です。ユニット式の植物栽培装置「KISEKI GROW UNIT」や水処理装置・肥料供給装置の開発に加え、栽培作物の選定から工場設計、運用計画の策定、スタッフトレーニングまでを一貫して提供しています。
この企業・団体からの登壇者
TrueImportsは、米国のCoast 2 Coast Consultingの子会社です。カンナビノイド製品を国際的に取り扱う際の規制対応とコンプライアンスの実務上の課題に、C-15 EQMS Solutionsやp-Chip Technologiesとの連携を通じて取り組んでいます。
この企業・団体からの登壇者
出展
CBDジャーニー
「健康を、もっと前へ。」を掲げ、心身の健康・ウェルネス領域における製品の企画・製造・販売を一気通貫で行う企業です。カンナビノイド成分を配合したCBDベイプブランド「skew(スキュー)」を展開しています。
RISE CBD(リセ シービーディー)は、てんかんのある娘を育てる私たち夫婦が、家族としての実体験から立ち上げたCBDブランドです。 自分たちも使い手だからこそ、原料選びから妥協せずに。CBD・CBGを配合し、ベースには厳選した太白ごま油とまんのうひまわりオイルを採用しています。製品づくりから購入後のご相談まで、私たち夫婦が直接向き合います。 娘のために学び、悩み、選んできた経験を、未来を生きる子どもたちと、その毎日を支えるご家族のために。同じ親として、使い手として、一緒に考えられる存在でありたいと思っています。
株式会社VMCは、2020年設立の東京都台東区の企業で、カンナビノイドブランド「VapeMania®」を運営しています。CBDリキッドやオイル、ハーブ、グミなどの企画・販売を行い、上野本店・福岡店の実店舗と自社の通販サイトを通じて製品を提供しています。
株式会社DropStoneは、2018年設立の東京都台東区の卸売企業です。CBD・CBGなどのカンナビノイド最終製品や原料、Vapeデバイス、ヘンプ食品を、店舗・EC・事業者向けにホールセール供給しています。自社ブランド「Greeus®」を含む国内外14ブランドを取り扱います。
Medical Green Clinicは、2026年に熊本県熊本市中央区で開院したクリニックです。院長は疋田康祐医師。カンナビノイド専門外来と、健康診断の相談やセカンドオピニオンなどに対応する一般内科外来を設けています。診療はオンライン診療と対面診療の双方に対応しています。
公式サイト: medicalgreenclinic420.comこの企業・団体からの登壇者
LIVNAT(リブナット)は、「CBDを通じて、人々の心と体の健康をサポートしたい」という想いから生まれたブランドです。忙しい毎日の中でも、自分自身を大切にする時間を持ってほしい。そんな願いを込めて、初めての方にも手に取りやすいCBD製品をお届けします。現在、毎日続けやすい腸溶性CBDカプセルを開発し、クラウドファンディングでの先行販売を進めています。
原料の輸入から製品の企画・製造・販売までを一貫して手がけるCBDメーカーです。FSSC22000認証を取得した自社工場と、国内でも希少なグミ製造ラインを強みに、グミ・オイル・ベイプなど幅広い製品を展開。THC不検出を確認したCBD・CBG原料の供給にも対応しています。
株式会社PharmaHempJapanは、静岡県富士市に拠点を置き、南欧スロベニアのPharma Hemp社が製造するCBD製品を正規輸入・販売しています。CBDオイルやペースト、国産のCBDグミ、バームなどを取り扱うほか、CBD原材料の販売とOEMにも対応しています。
HEMPジャーニー
KCAラボジャパンは、2019年に米国ケンタッキー州で設立されたKCA Laboratoriesの日本法人です。ISO/IEC 17025認定と厚生労働省の指定外国検査機関登録のもと、70種以上のカンナビノイド分析、テルペン分析、残留溶媒・重金属などの汚染物質検査を行っています。
公式サイト: kcalabs.co.jpこの企業・団体からの登壇者
1943年創業、米国サンフランシスコのISO/IEC 17025認定試験所Anresco Laboratoriesの日本拠点です。80年以上の食品検査の実績とヘンプ・CBD製品検査の専門性を二本柱に、THC残留限度値に対応したカンナビノイド分析から残留農薬・重金属・微生物検査まで、日本語サポートとオンライン発注でご提供しています。
「ART OF HEMP」を掲げ、人と地球に優しいヘンプ素材を使ったウェアやアイテムを展開するブランドです。直営店「ジュズ(JUZU)」も運営しています。JIHE 2026 では、会場2Fの medel deli のキッチンブースで商品を展示します。
東京・恵比寿と奥沢に店を構えるデリ&カフェです。「人に優しい食べ物は地球にも優しい」を掲げ、地球環境になるべく負担をかけず、心と身体の健康を育む食事を提供しています。JIHE 2026 では会場2Fのキッチンブースに出店し、同じブースでヘンプウェアブランド GOHEMP の商品も展示します。
1910年創業のお茶缶メーカー、江東堂高橋製作所です。長年培ってきた製缶技術を活かし、日本の伝統的な茶筒の形を生かした、高気密・防臭性能を備えるHard Lock缶「まもる」を開発しました。特許取得の独自のロック構造により、しっかり閉まると「カチッ」と音で確認でき、においや湿気を逃しにくい設計です。
株式会社プラントライフシステムズは、植物の成長と有用成分を制御する技術を通じて、植物生産の新たな価値を創造する研究開発企業です。ミニトマトや夏イチゴで培った植物生産技術を大麻草に応用し、有用成分の含有量などをコントロール。高品質・高効率な純国産CBDの生産と安定供給を目指し、研究開発と事業化を進めています。日本発の植物生産技術で、国産CBD市場の可能性を広げます。
「天津菅麻(あまつすがそ)プロジェクト」は、三重県明和町に残る麻の歴史・文化を起点として、伊勢麻の生産、伝統文化の継承、農業振興、産業創出、観光、GX(グリーントランスフォーメーション)等を一体的に進める産学官連携によるプロジェクトです。明和町では、町内の公有地や遊休農地等を活用して伊勢麻を生産し、麻に関する歴史文化の継承、農業としての麻生産の確立、担い手の確保、町内における麻産業の振興を進めています。
1736年(元文元年)創業、長野・善光寺門前の七味唐がらしの老舗です。看板商品の七味唐からしは、唐辛子に山椒と生姜の辛味・香りを合わせ、麻種・胡麻・陳皮・紫蘇で仕上げる配合で、原料のひとつに麻の実を用いています。本社は長野県長野市柳町。本店のほか横町カフェ・MIDORI長野店・軽井沢店・イオンモール須坂店を展開しています。
公式サイト: yawataya.co.jpこの企業・団体からの登壇者
CBD原料や繊維用ヘンプ原料を取り扱い、ヘンプの栽培・加工・品質管理から輸出入までグループで対応する企業です。産業用ヘンプを活用したGX推進事業にも取り組んでいます。JIHE 2026ではHEMPジャーニーに出展します。
アニメーション制作スタジオ「Studio Aoharu」の代表を務めるクリエイターです。同スタジオは大麻やサイケデリックスをテーマに、その使用を推奨するのではなく、古来からの文化や哲学、知覚の可能性を色彩と動きで描き出すアニメーション作品を制作しています。
米国の産業用ヘンプ産業の持続的な成長を推進する団体です。国内外のパートナーシップづくりに取り組んでいます。
2024年にタイ・バンコクで発足した、アジア各国のヘンプ産業関係者による地域連合です。本部はバンコクに置き、貿易の促進、サプライチェーンの構築、政策提言、サステナビリティ、産業教育を柱に、国境を越えて関係者をつなぐ活動を行っています。JIHE 2026 の後援団体です。
この企業・団体からの登壇者
協賛
CBD・CBG 原料の輸入・卸を手がける企業です。健康食品・化粧品・ペット関連の事業者に向けて、原料の輸入卸、品質の確認、OEM や製品開発の支援を行っています。
タイ・バンコクのシーロムに本社を置く、2022年設立の大麻関連企業です。「Cannabis for Wellness through Mindful Cultivation」を掲げ、自社の最新設備を備えたハイブリッド温室で大麻を栽培しています。タイ有数の医療用大麻の輸出企業で、主な輸出先はオーストラリア、ドイツ、ポーランドなどです。
公式サイト: thaistickinside.comこの企業・団体からの登壇者
株式会社慶事会は、2021年に薬剤師の荒川快生氏が創業し、東京都青梅市で調剤薬局「おうめ薬局」を運営しています。調剤薬局事業に加えて、CBD・CBN原料の卸売、CBDサプリメントの開発・販売、他社製品の監修やOEM支援なども手がけています。
岡山市に本社を置き、システム開発・Webサイト制作・AIコンサルティングを手がけるSETODEZA合同会社が運営する、大麻・CBDのビジネス/経済メディアです。週刊大麻ニュース、上場企業の分析、国別の合法化情報などを国内向けに編集して発信しています。
一般社団法人日本伝統大麻奉納会は、2024年7月に設立された団体で、石川県鹿島郡中能登町の天日陰比咩神社内に事務所を置いています。代表理事は本間義幸氏。「祈りの神域を整える」ことを掲げ、各地の神社・社寺の鈴緒を日本の精麻で蘇らせる活動や、修祓の儀の執行などを行っています。
2022年12月設立、愛知県名古屋市に本社を置くCBD原料の総合商社です。CBD・CBN・CBGの各アイソレートやブロードスペクトラムディスティレートなどを取り扱い、原料の購入から輸入・通関・輸送までをドア・ツー・ドアで提供しています。
事業者向けにCBD原料を卸売販売する企業で、高品質な原料を国内最安水準で供給しています。取り扱う原料はロットごとに第三者機関のCOA(成分分析書)を取得し、THC残留限度値(ppm)を限りなく低く抑えた、法規制に適合したもののみを扱っています。CBG原料やCBG-CRD原料、H4CBD原料、CDTテルペンも取り扱っており、Vape製品やハーブ製品、化粧品、食品など幅広い用途に対応できる原料ラインナップを揃えています。
HealthyTOKYOは、日本のCBD市場を切り拓いてきたパイオニアであり、業界をリードする企業の一つです。2015年よりCBD事業に取り組み、2016年にCBD製品の販売を開始して以来、日本におけるCBDの認知と普及に取り組んできました。 東京を拠点に、植物由来の自然な原料にこだわり、CBDオイル、グミ、クッキー、ブラウニー、エナジーバー、スキンケアなど幅広い製品を開発・製造・販売しています。HealthyTOKYOの製品はすべて日本製です。 10年以上にわたり日本のCBD市場とともに歩んできた経験を活かし、HealthyTOKYOは品質、イノベーション、倫理、透明性を大切にしながら、日本のCBD・ヘンプ産業の健全で持続可能な発展に貢献しています。
オーストリアで、植物由来の吸音材を開発・製造する企業です。化学物質・プラスチック・有害物質を使わない、人と地球に安全な素材づくりを掲げています。
公式サイト: hempstatic.atこの企業・団体からの登壇者
製品協賛
「ただ生きるのではなく、よく生きよう。」をスローガンに、ウェルネス関連のコンテンツとプロダクトを届けるウェルネスカンパニーです。JIHE 2026 には製品協賛としてご参画いただき、サプリメントブランド「CBD UCON」と、デンマーク発のCBDブランド「ENDOCA」の2ブランドをご提供いただきます。
登壇者の所属企業・団体
この企業・団体からの登壇者
- 公式サイト: osada-seikei.com
この企業・団体からの登壇者
- 公式サイト: medicalcbn.jp
この企業・団体からの登壇者
大麻草が安全かつ合理的に栽培され、そこから生産されるさまざまな製品によって日本の諸産業が活性化し、地域が豊かに発展することを願って設立された団体です。
公式サイト: hidojapan.orgこの企業・団体からの登壇者
2015年にDr. Patrick Chinが創業した、シンガポールを拠点とする独立系のデジタルコンサルティング会社です。ブロックチェーン、AI・データ、イノベーションの分野で企業のデジタル変革を支援しています。
公式サイト: clairvoyantlab.comこの企業・団体からの登壇者
カンナビノイド分野の企業の国際展開を支援するコンサルティング会社です。輸出入、製品の調達、販売・流通などを手がけています。
公式サイト: coast2coastconsulting.comこの企業・団体からの登壇者
日本古来の植物である麻(ヘンプ)の力を、現代のライフスタイルに取り入れてもらうために生まれたブランドです。本社社屋内に「大麻くらしのミュージアム」を併設しています。
公式サイト: asafuku.jpこの企業・団体からの登壇者
海外のナチュラル・オーガニック製品を日本市場に紹介する、スーパーフードブランドの輸入卸・総販売代理の企業です。原料供給やプライベートラベルにも対応し、国産麻炭のブランド「野州麻炭Lab」を展開しています。
この企業・団体からの登壇者
日本の野州麻から作られる麻炭のブランドです。店舗・企業・美容サロン向けの麻炭製品の卸販売や、製造メーカー向けの麻炭原料も取り扱っています。
公式サイト: yashu-asazumi-lab.comこの企業・団体からの登壇者
ヘンプとリネンを素材にした衣料・雑貨のブランドです。「時を超え、ゆたかさを編み継ぐ。」を掲げ、循環型の経済を意識したものづくりを行っています。
公式サイト: weavearth.myshopify.comこの企業・団体からの登壇者
東京・自由が丘に拠点を置く、ハーブとアロマテラピーの専門企業です。国産精油「J-aroma」や国産ハーブ「J-herb」などを取り扱っています。
公式サイト: greenflask.comこの企業・団体からの登壇者
この企業・団体からの登壇者
この企業・団体からの登壇者
この企業・団体からの登壇者
後援
2015年9月に設立された、医療従事者・研究者を中心とする学術団体です。カンナビノイド研究の推進と、日本の医療・福祉に貢献する知識の交換を目的としています。
欧州の産業用ヘンプ分野で唯一の、汎欧州の会員制団体です。
産業用大麻(ヘンプ)に関する正しい知識を広く伝え、人々をつなぎ、共にサプライチェーンを創造するプラットフォームです。
公式サイト: hemp-hub.jpこの企業・団体からの登壇者
米国の産業用ヘンプ産業の持続的な成長を推進する団体です。国内外のパートナーシップづくりに取り組んでいます。
ガーナのカンナビス産業団体。知識交流、技術、研究、産業利用を通じたガーナと日本のヘンプ産業の連携と、合法的なヘンプのバリューチェーンの責任ある発展を目指しています。
公式サイト: cannacham.orgこの企業・団体からの登壇者
2024年にタイ・バンコクで発足した、アジア各国のヘンプ産業関係者による地域連合です。本部はバンコクに置き、貿易の促進、サプライチェーンの構築、政策提言、サステナビリティ、産業教育を柱に、国境を越えて関係者をつなぐ活動を行っています。JIHE 2026 の後援団体です。
この企業・団体からの登壇者
北海道の未来の資源として産業用ヘンプに注目し、ヘンプによる六次産業化を目指して活動する一般社団法人です。
メディアパートナー
ポルトガル発の大麻・ヘンプ専門のニュースメディアです。医療大麻、ヘンプ、ビジネス、政策、科学などの話題を国内外から伝えています。
公式サイト: cannareporter.euこの企業・団体からの登壇者
「国際ヘンプビジネス情報サイト」として、消費者向け(BtoC)ではなく企業間(BtoB)を対象に、世界で急速に進むヘンプ産業のイノベーションを伝えるメディアです。CBD、医療大麻、マーケット、栽培、法律、建材、繊維、食品など、産業ヘンプに関わる分野を幅広く扱っています。
公式サイト: hemptoday-japan.netこの企業・団体からの登壇者
Sima Media GmbHは、2008年からドイツで自社の専門情報ポータルを企画・開発・運営しているメディア企業です。運営サイトのひとつTradefairdatesは、世界の展示会を名称・会場・日程・業種から検索できる展示会カレンダーで、英語・ドイツ語・スペイン語・フランス語に対応しています。
株式会社MICE研究所が発行する、展示会・イベント・カンファレンスなど「Face to Face」のマーケティングを扱う専門誌です。ウェブサイトでは、業種・地域・会場・主催者・開催時期から全国の展示会・カンファレンス情報を検索できる展示会スケジュールを公開しています。
1975年創刊の、健康食品を中心とする健康産業の業界専門紙です。
1975年に創刊した、健康食品・サプリメント・健康関連産業の総合専門紙です。
EC と流通のデジタル化をテーマとする専門紙です。ウェブメディアでは業界ニュースや取材記事を毎日配信しています。
CBD 製品を扱うショップ(店舗)を、エリア・業態・こだわり条件から探せる検索サイト兼オンライン通販サイトです。
グローバルなバイオエコノミーを対象とする、独立系のメディア・市場情報・イベントのプラットフォームです。産業用ヘンプや天然繊維、菌類、再生型農業、バイオマテリアル、植物療法などの分野を、ニュース、ニュースレター、ポッドキャスト、カンファレンス、貿易ミッションを通じて伝えています。
ヘンプ業界のニュース、ビジネス、教育、ライフスタイルの情報を発信する米国のメディアです。ウェブサイトに加えて、ポッドキャストも配信しています。
英国ロンドンを拠点に、世界の大麻産業を対象とする独立系のリサーチ企業です。業界レポートや市場規模データ、市場予測を発行するほか、投資家・事業者・政策立案者に向けた個別の調査も手がけています。
コミュニティパートナー
独自の音声AIモデルによる、リアルタイムの同時通訳サービスを提供しています。JIHE 2026 では、カンファレンスの同時通訳でご協力いただきます。
映画やアートを入口に、大麻草をめぐる文化について語り合う場をつくることを目的とした国際映画祭です。2022年の初回から数えて5回目となる2026年は、11月29日に東京・渋谷のLOFT9 Shibuyaで開催し、長編・短編・ドキュメンタリーの上映や観客賞投票を行います。
京都市の複合施設です。「地球からうまれてかえる、衣・食・住」を提案する場として、お粥のレストラン「未来粥」、日の出PRODUCTS の商品販売、ヘンプ生地ブランド「Hempfabric-Organic」のショールームを備えています。
米国・カナダ・欧州で開催されている、大麻・ヘンプ事業者のための国際ビジネスカンファレンスです。
大分県大分市の CBD 製品専門店です。
展示協力
オーストリアで、植物由来の吸音材を開発・製造する企業です。化学物質・プラスチック・有害物質を使わない、人と地球に安全な素材づくりを掲げています。
公式サイト: hempstatic.atこの企業・団体からの登壇者
2015年5月設立、埼玉県蕨市に本社を置くCBD製品の国産メーカーです。北欧の原材料メーカーとの直接取引により、CBDオイルの輸入・販売を行うほか、3%・8%のCBDオイル、ペット用オイル、耐酸性CBDオイルカプセルなどのOEM製造にも対応しています。
埼玉県蕨市の呉服専門店です。中山道の蕨宿に店を構え、公式サイトでは「90余年」の歴史をもつ呉服専門店として紹介されています。成人式の振袖(一市一柄の限定販売)、振袖・和装・卒業式袴のレンタル、着付け教室、きものの修理・お手入れのご相談(「きもの何でも相談処」)などを扱っています。
主催・共催・運営協力
日本のヘンプ・CBD産業のインフラづくりに取り組む企業です。メディア「CBD部」、B2Bプラットフォーム「ASAワークス」、国際ヘンプ博覧会 JIHE などを通じて、麻・カンナビノイド産業に携わる事業者を支えています。JIHE 2026 の主催者です。
医療大麻に関する研究の進展や海外での実情を国内に正しく伝えることを目的に、2017年に設立された一般社団法人です。海外の研究者を招いた講演の開催や、Project CBD 日本語版の運営などを行っています。JIHE 2026 の共催団体です。
Asabis が運営する、CBD・ヘンプの業界メディアとコミュニティです。業界ニュース、専門家インタビュー、基礎知識などを発信しています。
掲載内容は変更になる場合があります。参画企業は順次追加します。



